浜松の住宅_現場レポート22

本日のデキゴトウ。

本日、現場定例最終日。
最終ともなると、施主と監督との関係も良好で、
にこやかに談笑しています。

検査日程や引渡し日なども最終確認し、
もう少しで竣工を迎えます。
とともに、現場レポートも最終回。

これからオープンハウスに向け、準備。
ご興味のある方は、お気軽に問合せください。
20150225_0120150225_02

内覧会のご案内

この度、設計監理して参りました(仮)「浜松の住宅」が竣工を迎えることになりました。
お施主様のご理解とご協力により、内覧会を開催させていただくこととなりました。
510 architectsのイエづくりに興味のある方のための内覧会となりますので、
下記、概要をご覧ください。
なお、内覧ご希望の方は、連絡先(氏名、メールアドレス、ファックス番号等)をご明記の上、
ファクス又はメールにて、お気軽にお問合せください。(クリック→Contactからでも可能)
ご連絡いただいた方に案内状を送付させていただきます。
(メールアドレスを明記いただくと、PDFファイルをお送りできますのでとてもスムーズです)

※案内状の転載・転送はご遠慮ください。

■日時
平成27年3月7日(土)、8日(日) 11:00~16:30
■場所
静岡県浜松市北区引佐町
■問合先
510 architects(ファイブテンアーキテクツ) 後藤まで
0548-23-9838(TEL/FAX)
fiveten-architects@ark.ocn.ne.jp
■建築概要
階数:平屋建て
構造:鉄骨造
設計監理:意匠 510 architects 後藤昌史
構造 小山直丈構造設計事務所 小山直丈
施工:株式会社荒川工務店

転禍為福

なんとなく日々思うデキゴトウ。

乗り越えなければならない出来事が起きたとき、
それに対して、どう対処できるかが重要で、その人の力が試されているんだと思う。

だから、「ピンチの後にはチャンスあり」と言われているんだ、きっと。

まずは、なぜそのようなことが起きたのかを分析し、
反省や改善策など、建設的な思考で、対処することが重要なのだ。
これからだって、日々反省することが続くけど、頑張ってやっていくしか方法はない。
とにかくやるしかないのだ。

浜松の住宅_現場レポート21

本日のデキゴトウ。

冷たい雨の降るなか現場定例。

施主とカーテンの打合せ。
表題登記の準備や家具家電の相談、工事最終までの工程の確認等々。

来週は最後の定例となります。
完成までほんとあともうひと踏ん張り。
20150217

浜松の住宅_現場レポート20

昨日のデキゴトウ。

現場にて定例&施主との打合せ。

内装工事も大詰めで、あとは仕上、家具、建具、器具取付。
施工図等は確認済みなので、あとは製作・搬入だけ。

完成に向け、現場もあともう少し。
20150211

浜松の住宅_現場レポート19

本日のデキゴトウ。

午前中はエコポイントの講習会で、静岡市民文化会館へ。
おおまかな制度の内容を確認。

午後は定例兼施主との打合せ。
造園工事とその他諸々の確認。
足場が外れ、外部では配管工事がスタート。
岩盤なので、やはり掘削にかなり苦戦。

事務所に帰り、スタディ。
少しだけバタバタ。